いつまでもあると思うな親と金

イチローが引退するらしいです。

 

 

生まれてからずっと活躍していた人が引退する・いなくなる

というのは不思議な気がするんだよね。

 

 

普段は生きてるときって

「無意識に自分のことが世界の中心で進んでる」から

そんな感じになるんだろうな。

 

 

WBCの思い出

 

2009年のWBC決勝戦

 

日本VS韓国がやっていたとき

自分は高校生でして、ちょうど部活の練習中だったこともあって

テレビ観戦をすることができませんでした。

 

 

その日。

昼から練習が始まって練習が夕方頃に終わって

他の部員の子が走ってきて

 

 

「イチローがすごいぞーーー!!!!!!」

 

 

と駆けてきました。

 

 

 

「やっぱイチローはすごいな!!!!!!」

 

と、そこにいたメンバーは盛り上がったのを今でも覚えています。

 

 

 

(サッカー部でしたが、もはやそんなことは関係ないです)

 

 

 

 

こんな感じで

日本でそんな思い出が同時多発的に何万個も生まれてるのは

凄い影響ですよね。

 

 

 

 

 

 

自分だって年齢を重ねている

 

 

イチローも岩瀬も荒木も

自分が記憶がある最初のころから、選手として存在してました。

 

いなくなるのは寂しい気持ちもあるけれど

それは自分も同じく年齢を重ねたということなんだ。

 

 

と少し寂しい気持ちを抑えながらも

その時代に生まれてきたことをラッキーと思えるように過ごしたい所です。

 

 

B’zもaikoも西川貴教も

いつまでもいる訳ではありません。

 

 

平成もあと少し。

 

 

 

 

久々に更新できたので、書き方とかぐちゃぐちゃですが

平成のときの気持ちは平成のうちに

また更新していければと思います。

 

 

 

よろしくね。

 

 

 

 

ほなほな

 

 

 

『さぁ!竹村のあしたはどっちだ⁉︎』

 

 

 

 

 

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